ブログのお仲間にご心配頂き、有難く感じています。
何か自分に変化があると、周りの人たちの「思い」というのが、大きな力になるのだとつくづく身に沁みています。
目には見えない、「思い」というものには、確かな「力」「パワー」が秘められているのですね。。。
そんなことを感じさせて頂き、嬉しい思いでいます。
 そして、不思議なことに、「痛み」をほとんど感じていません。
普段、ちょっと挟んだり、ぶつけたりする方が数倍痛いような気がします。
不思議なことですが、有難いことです。^^
 また、左の薬指など普段は、気にもとめない場所ですが、いざ支障が出ると結構面倒ですね。
濡らしてはいけないので、LLのゴム手袋を左にはめて洗い物や、お風呂に入っている状態です。
LLのゴム手袋なのに、包帯をした指にはきつく、出し入れの時には、傷に当たり痛いのですよ~。
車の運転しても、薬指が当たり、ワイパーが動いてしまったり。。。^^;
からだのどこが痛くても、不便は感じます。
普段の生活の有難さが身に沁みますね。
普段元気に生活できていること、それが奇跡なのだと実感しています。
怪我や病気で普段どおりに生活できない苛立ちみたいなものを感じて生きている人への「共感」が、少しはできそうな気がしています。
母の、左半身麻痺のことも考えました。
それに、何となく支障があると、やりたいこともやりにくいような気がして、おとなしくしていようとか、消極的な気持ちになることも改めて発見。
様々な教えを頂いています。
感謝して、今の時期を生きよう!
感謝☆感謝☆(^^)

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