小冊子の2冊は、うちの市図書館と隣の市の図書館に置いてもらえ、貸し出しもされるということになった。
本当に、この流れは有り難いことだ。
すごく、望んでいたのことではない。どちらかと言えば、そんなことは想像もしていなかった。
自分の場合は、大抵想像もしていなかったことが、自分の得意なことを頑張っていると、叶っていくタイプだ。
このことも、そんな感じがしている。
とても嬉しいのだが、自然な流れとして感じられるのだ。
有り難いことだね。^^
 この冊子2冊を、この前、会に参加してくださった方が、10冊ずつ注文してくださった。
それも、本当に嬉しいできごとだった。
とても以外で有り難いことだ。
自分のつたない文章を、褒めてくださり、また人に勧めたいと言われたのだから、本当に有り難い。^^
感謝☆感謝☆
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 その小冊子のNO.1『毎日をよろこびとともに生きるヒント!』の方なのだけれども、その冊子を昔からの勉強仲間にも送っていた。
その感想はまだ聞いていなかったので、この前、別の用事で電話したときに聞いてみた。
 「勉強しているとこのようなことは、他の本にも書かれていることがあり、特別なことが書かれているわけでもないような気がする。」
というものだった。
 そんな感じで思っていてくれているのだろうと思っていた通りだった。
だけど、このようなことが書かれているのは、私が読む本の中では良書だ。
そして、このようなことが、自分の中を通して書けたことが自分にとっては素晴らしく感じている。
そう、他人のことだと、わかりにくいものだね。
自分に置き換えてみると、それはいつも新鮮だったり、努力の賜物だったり。。。
するのものなんだけど。。。
 そんなことを言ってもらえて、いろいろ感じることができた。
相手がどんな立場の人であっても、目の前にいる相手に対して、その相手を感じることがいかに大事なことか気づかせてもらった。
きっと、私自身も長い付き合いのせいもあるのだろうが、相手の活動のことをしっかり受け止めていないこともあったのかもしれない。
それと、自分が考えているより能力を認められているのかも。。。
だから、厳しいのかも。。。^^;
そんな関わりを持ったことで、自分の進む道は、これまでとは違うということを新たに思った。
自分は「今」を大事にする。
「今」に焦点を当て、「今を生き切る!」
やはり、その生き方だね。
勉強仲間とは、少しずつ違う道となっているが、それでいいのだと確信した。
自分は自分の道を行く!
感謝☆(^^)

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