誰でも、年齢だけの年数、この世に生きて、いろんなことを体験している。。
難しい問題になるほど、今までの自分のやり方や価値観では、どうしようもなくなる。
できる範囲、自分の考え方は変えずに、自分の価値観の見直しもせず、やっていきたい。
変わるのは、大変だから。。
というより、変わることに、抵抗があるように、人間はつくられているのかもしれない。。。
だから、自分の考えや価値観は、変えずに、周りを変えたくなる。
現状に満足しない。。。
「足ることを知る」
これってものすごく大事だと思う。言葉では言いつくせないほど、大事なのことだ。
「必要なものは、必要なときにすべて与えられる」
自分たちの「いのち」だって、人間の思うようにはならない。
与えられたものを、感謝して受け取るしかない。
大宇宙、大自然、大いなるもの、神様、仏様に「守られ・愛され・育まれて」いることを信じて生きるしかないのだと思う。
自分の中にも、周りにも、神様・仏様はいる。
そう信じて生きることで、どんなに救われるだろう。
そう思うことで、感謝の気持ちも自然と起きてくる。
有り難いことだ。
自分に与えられているものを、意識し、感謝しだすと、いろんなことが、人に言われなくても、自分の中から、わかることができる。
感謝していると、いろんな道も見えてくる。
どうしようもなくなったときに、「何があっても大丈夫」、「守られ。愛され・育まれて」を自分に言い続け、すべてに感謝して、生きるしかなかった。。。
そうするしか、生きることができなかった。
でも、そのお蔭で、感謝して生きることの素晴らしさを教えられた。
有り難いことだ。
人間は、本当に、追い詰められないと、自分を変えようとはしない。
追い詰められていても、自分を変えようとする人の少ないことに驚く!!
そのことを言いたくなるが、それも人それぞれの生き方なのだから、仕方ないのだなぁ。。。
自分は「感謝」することや、生きることにおいて、大事なことを教えれられ幸せだ。
辛いできごとにも、感謝しかない。
「感謝」する気持ちが、自然に持てることに感謝☆感謝☆(^^)

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