2021年が始まり、すでに3月。
様々なことがあり、忙しくはしていたのだが、何よりノートパソコンの調子が良くなく、新しいものを購入した。
そのPCが、また余り調子良くなく、なかなか落ち着いてパソコンに向かうことが無かった。
結局、まだ状態は変わりなく、古い方のPCからの更新。
うちの家族たちは、この3月から変化が大きい。
転職、転居など、生活が変化していく。
孫の天使ちゃんは、この春に高校へ入学する。
私立高校ソフトテニス部から、オファーがあり、気持ちを固め、推薦入学が決まった。
授業料も少しだが、補助がある。
県内でも強い高校なので、上手な選手が集まってきている。
まだ始まっていないので、何とも言えないが、ソフトテニスに打ち込むには良い環境だと思う。
ただ、最近は、本人だけでなく、保護者を巻き込み協力していくことが必須のようだ。
私も出来ることは全面的に協力していくつもりだが、兎に角始まってみないとわからない。
私自身は、楽しみではある。
中学の時も応援することが、すごく楽しかった。
中3コロナで試合が無くなった時は、寂しい気持ちがした。
それでも、いくつかの大会は開かれて応援できたが、終わってしまった時は、何となく力が抜けた。
応援する喜びを教えてもらったようだ。
私は、どちらかと言えば、自分がプレーをする方で、応援する側ではなかったから…
応援することの楽しみや、大変さ、精神的にかなり疲れるものであることも知った。
そういう応援団をさせてもらえることに感謝だなぁ…
天使ちゃんだけでなく、家族、身内、親族全般の応援団が、今の私の役割のようだ。
そういう応援ができるようになったのは、これまでの全ての経験が生きてると言える。
良い応援をするのって、見えにくいが、かなりの力量を必要とするのでないだろうかと思う。
そういう役回りができるようになったことが、有難い。
やり甲斐も感じている。
応援しながら、結局自分が教わり、学び、成長させてもらえることになるんだから。
なんだか、有難い。感謝、感謝☆(^^)
