ちょっと前。。。

自分の苦手とすることに対して、どうしても嫌な感じがして、それから逃げた。

私は基本、逃げられることは逃げたらいいと考えている。

それは、いい。

ただ、今回は、自分ができそうだったのにわざとやらなかった感じがする。

自分が自分にいじわるしたみたい。。。。

ひねくれているのか。。。。

天邪鬼なのか。。。。

どこか素直になれない自分がいた。

怖さもある。

おぼれかけた時、落ち着いてゆっくりと浮けばいいとわかっているのに、わざともがいて苦しくしてしまったというイメージだ~しょんぼりしょんぼり

そんな時もあるんだね。。。。

大事なのは、

セルフ・エスティーム(自己尊重感・自己信頼感)。

どんなに毎日練習しても、ちょっと苦しい状態になると以前の悪い癖が出るんだね~

そんな自分と付き合っていることで、主催している学びの会の参加者の人たちやクライアントには、クドイくらい「自己肯定の練習が繰り返し必要です」と言ってしまう。

こんな自分と付き合っていることで、共に学んでいる人が、どんなに昔の悪い癖が出ても大丈夫と言ってあげることができるね。

私がドジを踏みながらも、ドジを踏んだその瞬間の次の瞬間にまた、自己尊重と自己信頼をはじめればいいんだ。

やはり、自己否定で生きてきた人が自己肯定をはじめることは容易ではない。

と自分が実践していて思う。

何事も練習なんだよね。

「繰り返しやっていることが自分だ」とあのアリストテレスも言ってた。

間違ってもドジを踏んでも大丈夫。

何があっても、すべて大丈夫!

神様・仏様から「守られ、愛され、育まれている」。

しくじった自分もすべて許されているんだね。

太陽の光は、どんな人にもどんなものにもいつも公平に降り注いでくれている。

平原綾香のjupiterが、「ありのままでずっと愛されている」と歌ってくれている。音符音符

やっと感謝の気持ちが自然に湧いてきた。

感謝だなぁ。。。☆(^^)

おすすめの記事