自己尊重感・自己信頼感(セルフ・エスティーム)が揺らいでいる。
自分に対する絶対の肯定感を持つこと。。。
それが無意識の領域で、自分の根っこに根付いてくれることを思い出すというか。。。
その生き方が自分にとっての真理である。
きっと自分の生き方が甘いのだと思う。
一瞬一瞬が掛け替えのない「今」なのだ。
生き切れていない。
それは自分がやりたいことを実行していないからなのか。。。
数日前のイメージワークで出てきたのが、「泥だらけの右腕」。
自分にとっての右腕が象徴する意味は、「現実的な自分に力、行い」ということだ。
それが泥だらけになっている。
泥をどけようとしたり、ふき取ろうとしても綺麗にならない。
綺麗にするためには洗い流すことが必要。
しかも光のシャワーで。。。
その光の意味するものは、自分にとっての真理。
いつも自分の真理に焦点を合わせ、その真理で一杯にし、泥を洗い流す感じ。。。
泥を例えると欲望・焦り・不安等々ということ。
そんなメッセージを自分のからだから受けた。
自分の意識をいつも、真理・光に向けていること。。。
具体的には、「祈ること」「すべてに感謝すること」なんだ。
少し風邪気味で体調が崩れていることにも原因があるかも。。。
からだが重かったりするとやる気がでないから、焦るんだよね。。。
でも、からだを休めていても「祈ること」「感謝すること」は実践できる。
祈り、感謝してからだを休めよう。☆(^^)

