​ 「出しゃばって」と言われた。
えー---って感じ…
全く1%も出しゃばる氣がないのに、そんなことを言われた。
びっくりを通り越して唖然。
でも、その裏には、何かあるはず…
何だろう…
何かなぁ…
よくわからない。
それでも、自分には出しゃばるつもりが全く無いことを言葉にして言えた。
そんなことを言われて不快であることも伝わったと思う。
今朝、もう1件不快なことがあった。
いつもなら、えっと思ってもふんふんと聞いていたくらいのことだけど…

自分のことは、自分でやるという気持ちをもって欲しいと思う。
何でも頼み過ぎだよ~。
私がやり過ぎなのかぁ…
ナメられてる?
ちょっと違う。
何でも許される人という捉え方をされてる感じ。
そういうのが素晴らしい人で良い人と思っている時もあった。
しかし、違うだろう…
何でも良いはずないよね。
それを上手く表現出来ればいいけど、上手く表現出来なくても、とりあえず自分の思いを伝えることは大切だ。
今日の出来事は、そういう意味がありそう。
その扱いで問題無いと、相手に思われるの違う。
私は自分を大切にしなければ…
ちゃんと自分を表現出来ないとしたら、私は何を怖がっているのだろうか…
ことなかれ主義ではあると思う。
争いより仲よくしていることが、安心。
誰でもそうだよね。
仲良くする為に、自分を犠牲にしてはいけないんだよ。
そういう意味じゃ、子どもの時の方が、ありのままの自分で勝負していたように思う。
出来ない自分が恥ずかしいけど、仕方ないし、その自分で精いっぱい生きていた…
体裁を繕わず、そのままの自分で生きるしかない。
自分のままで自分で生きる。
その実践をしていると自分のことが、信じられるようになるんじゃないのかな…
自分心の奥の思いをしっかり聴いて、大切にすることだね。
それをやり続けると自分を信じるということが少しわかってくるのかも…
感謝☆(^^)

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