セルフエスティーム 自分の心の声を一番大事に60代半ばからの人生を楽しむ♪ 2024年2月22日 はじめに 彼は初孫であり、自分にとっては、孫であり子どものような存在なので、自分のエネルギーを存分に注いだ3年間となった。 肩の力が抜けてほっとしたけれど、ほんの少し寂しい気持ちがしない訳ではない。 けれども、ホントの所限界だったし、これ以上は続けられないというのが現状だということは、自分でもよくわかっている。 そん...
セルフエスティーム 小さな幸せで満足! 2023年11月8日 高校時代の友からの電話 夜高校時代の部活の同期の一人からビデオ電話があったが、風邪気味で早く休んだので、氣づくのが遅くなった。 この前の集まりが8月にあったが、その時もビデオ電話をくれた。 その時は、丁度孫の部活の試合の応援に行っている時だったで、うっかりビデオ電話ということに氣づかず、電話を取ってしまった。 (顔映る...
セルフエスティーム 長年連れ添ってくれている夫への感謝 2023年11月5日 昨日は急にWi-Fiが繋がらなくなった。 前の古いルーターを遣っている時は、そういうことが多かったのだが、新しいものに変えてからは初めての出来事。 夫は知らん顔なんだよね… 仕事で必要なことはやってきたけれども、どんどん進むネット社会にちょっと追いつけない感じ。 もちろん私だって同じだけど、私の方がネットを使うことが多...
セルフエスティーム 自己信頼感 ブログ名を変えた 2015年12月17日 ブログ名を変えた。 V6岡田くんが司会をしているBSの番組「ザ・プロファイラー」で冒険家・植村直己さんについてやっていた。 それを見て冒険という言葉を軽々しく使ってはいけないような気になった。 人により冒険という意味は違うとは思う。 生きることは大変なので、生きるだけで皆それぞれに冒険しているのだと私は思う。 そういう...
セルフエスティーム 自己信頼感 頼るのは自分 2015年1月27日 自分優先で行こうと思ってもなかなかそうは行かない。まず自分の中での罪悪感。自分の中での折り合いが一番の課題だろう。まぁ、間違いながらゆっくりいけばよいのだ。一つひとつ自分を頼りにして。その習慣をつけることが何より大切だ。それには時間がかかることも忘れてはいけない。短気を起こしたり、焦ったりしがちだ。それに上手くやりたい...
セルフエスティーム 自己信頼感 苦しんでいる若者へ2 -大いなるものと繋がるー 2014年5月5日 頭で考えることは、自分だけの力に頼ることになる。自分だけというのは「我」「エゴ」。自分の知っていること意識できることだけでのみ判断しようとすると、潜在意識や無意識の領域の自分である本来の自分の思いであったり、本来の自分の願い、今世で叶えたい深い役割だったりというものと、かけ離れてしまう。自分の内に向かい、奥深いところに...
セルフエスティーム 自己信頼感 自分らしく生きるための学び その2 2010年4月8日 「足るを知る」。 自分が持っているものの方に目を向ける。 それに感謝する。 自分には必要なものが全て揃っているという見方をすることが大事だ。 もちろん、自分にとって都合の良いものや周りが認めてくれるものに関しては、割合簡単にそう思えるかもしれない。 例えば、容姿が良いと「綺麗だ」とか「美人」だとか。。。 それなら、余...
セルフエスティーム 自己信頼感 ありのままでずっと愛されている♪ 2009年10月9日 ちょっと前。。。 自分の苦手とすることに対して、どうしても嫌な感じがして、それから逃げた。 私は基本、逃げられることは逃げたらいいと考えている。 それは、いい。 ただ、今回は、自分ができそうだったのにわざとやらなかった感じがする。 自分が自分にいじわるしたみたい。。。。 ひねくれているのか。。。。 天邪鬼なのか。。。...
セルフエスティーム 自己信頼感 「泥だらけの右腕」のイメージが意味するもの 2008年6月24日 自己尊重感・自己信頼感(セルフ・エスティーム)が揺らいでいる。 自分に対する絶対の肯定感を持つこと。。。 それが無意識の領域で、自分の根っこに根付いてくれることを思い出すというか。。。 その生き方が自分にとっての真理である。 きっと自分の生き方が甘いのだと思う。 一瞬一瞬が掛け替えのない「今」なのだ。 生き切れていな...
セルフエスティーム 自己信頼感 まずは自分自身の味方になる 2008年5月20日 何故人は自分の味方を必要とするのか? 誰もが“自分”と“他”という孤独をかかえている。 どんな人も自分以外の人にはなれない。 自分でしか在り得ない。 それはどんな時にはっきりわかるかといえば、例えば、痛みを感じる時である。 痛みはどんなに説明しても自分にしかわからない。 人の痛みもどんなにわかってあげようとしても、わ...